インターネット環境さえあれば、日本はもちろん世界中どこにいてもインターネット回線を利用して、パソコン、スマートフォンでいつでも簡単に監視することができます。
ライブ画像と保存画像がアナログに比べて、高解像度で、画質は鮮明。
ネットワークカメラ(WEBカメラ)で撮影された映像は、インターネット経由でサーバーに長期保存されるので、万が一カメラが破損しても映像を消失することはありません。
カメラの設置は、LANケーブルでハブに接続するだけで、社内LANが利用でき、新たにLANケーブルの配線工事をする必要が無い場合もあり、ケーブルの簡略化と設置工事期間の短縮が可能となり、また遠隔集中監視が可能なので、監視が必要な現場の数が多くても最小限のモニターと人件費で運用でき、運用コストも削減できる。